副委員長

「事務局インタビュー」第9弾!
今回は「副委員長」のオイカワさんに取材させていただきました!

【プロフィール】
名前:オイカワ
出身:神奈川県
役職:二年次→副委員長
一年次→運営局(ステージ担当)

Q1.学祭事務局に入局したきっかけは?
高校二年生の時に生徒会に入っていました。また、文化祭では実行委員の執行部として参加していました。そのときに文化祭に作る側で参加する事の面白さを感じました。そこで、大学でも作る側に参加したいと思い、大学祭を運営する事務局に入局しました。

Q2.どんな仕事をしていますか?
・副委員長
委員長や会計と比べると副委員長だからやる仕事というものは少ないですが、雑用から大学祭事務局の三役としての仕事まで適宜必要な仕事をしています。
・運営局/ステージ担当
ステージ出演のセッティングや、音響業者と出演者の仲介を行っていました。

Q3.副委員長の仕事で大変だった事は?
明確に仕事が定まっていないという事は、言い換えれば自分で何をやるか決めるところから始めなければいけないということです。例えば、事務局員の学祭へのやる気を高めるという目標があったとしてその手段を自分で考えなければいけない。そのような、自分で考えて活動を行っていくこと等が大変だなと感じます

Q4.高校の時好きだった科目は?
英語です。当時通っていた塾の先生に受験英語だけでなく、新しい知識を得るための道具としての英語の有用性について教わり、この先でも使っていく学問として英語が好きになりました

Q5東北大学を選んだ理由は?
私は空港の管制官になりたいとおもっています。そのためには大学を出る必要があります。大学の文理や学部は問われないのですが、せっかくなら航空のことを学ぼうと思い、父の親戚がいる仙台にあり航空系の学科がある東北大学に入ろうと決めました

Q6.本番に向けての意気込みをお願いします。
副委員長として今までやってきてうまくいかなかったことも大変だったこともありましたが、目標である「すべての人が楽しめる大学祭」を実現させるために全力で頑張っていきます。東北大学祭、11/2,3,4にありますので是非ご来場下さい。

編集後記:
今回は副委員長、オイカワさんにインタビューしていきました。最後に大学祭の日時までしっかりと宣伝して下さったのはさすが副委員長と言ったところでしょうか。次回は我らが広報局長回です。お楽しみに。